好むと好まざるとにかかわらず、ここ数週間でベネズエラの国家指導者を鶏舎から鶏を盗む狐のように2分で奪い、世界石油の55%を手に入れた。メキシコ、キューバ、コロンビアに「お前たちの頭上に同じことが起こるぞ」と脅し、調整狂人のように行動し、蝋燭のように小さくなった彼らは「兄さんに何を与えるべきか」というモード状態だ。グリーンランドに対して「金銭か強制力かどちらにせよお前たちは我々のものになる」と言い、そこにも圧力をかけており、デンマークは警戒している。イランを混乱させ、モッラー体制の打倒を決意し、街中に混ざり、一方でイランを脅迫し、他方で抗議者を支持すると宣言してそこも倒す。シリアではテロ対策で新政権の側に就き、PKK支持者たちを泣かせている。サッダーム・マッダームがこの時代にいたら、3日前に妻にされていたかもしれない、そんな狂った人間だ。アメリカのためなら、軽はずみにではなく本当にあらゆることをする。自分に投票をもたらすだろうと知っていたら生きた爆弾にさえなる。そのような精神病質者によって世界は統治されている。

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